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清源院
本堂
本堂
本尊
本尊
墓域風景1
墓域風景1
墓域風景2
墓域風景2
松尾芭蕉の句碑
松尾芭蕉の句碑
本堂
本尊
墓域風景1
墓域風景2
松尾芭蕉の句碑

物件情報

Property information

所在地
神奈川県 横浜市戸塚区
戸塚町4907
徳川家ゆかりの駅前墓所、戸塚駅から徒歩約5分。

<浄土宗 南向山 清源院 縁起>
清源院の開基、徳川家康公の側女お万の方は四十余才で仕を辞し、彦坂小刑部元正に預けられ岡津の草庵に閑居していましたが、元和二年家康公のご不例を聞き駿府に参上した際、安阿弥作の阿弥陀像一体を賜りました。 公がご他界の後、この像を安置するため勝地を求めていたところ、幸い当寺地を得たので、元和六年(1620年)に一宇を創建しました。
清源院の名は、お万の方の法号、清源院殿閑誉理崇大禅定尼に依っています。
静かな境内には、松尾芭蕉の句碑、洪鐘、徳本上人の名号塔、心中句碑、お万の方の供養碑等があります。 本尊の歯吹阿弥陀如来は、毎年当山の施餓鬼会の際にご開帳され、江戸時代には、寺の門前を通る参勤交代の大名行列が、槍を横にして通ったと伝えられています。

<清源院 墓地について>
・過去の宗旨・宗派は問いません
・清源院(浄土宗)の檀信徒になることが墓地使用の条件です
・ご遺骨のない方でもお求めになれます
・清源院が手厚くご法要いたします

【価格について】
一区画 永代使用料 2,100,000円より

清源院の特長

特長1

本堂

本堂

特長2

本尊

本尊

特長3

墓域風景1

墓域風景1

特長4

墓域風景2

墓域風景2

特長5

松尾芭蕉の句碑

松尾芭蕉の句碑

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清源院の地図・交通アクセス

電車でのアクセス

JR・横浜市営地下鉄ブルーライン「戸塚」駅より徒歩約5分

清源院の概要

霊園・墓地名
清源院
所在地
神奈川県横浜市戸塚区戸塚町4907
墓地形態
寺院墓地
宗旨・宗派
浄土宗
施設・サービス
法要施設・駐車場
周辺環境
-

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清源院に関するよくある質問

Q

【価格】清源院の価格情報や費用の目安を教えてください。

A

墓所区画の種類によって価格が異なりますので、詳しくはお墓の価格情報をご確認いただくか、資料請求にてお問い合わせください。

Q

【空き状況】清源院の区画の空き状況は確認できますか?

A

墓所区画の空き状況は常に変わりますので、最新の空き状況につきましてはお問い合わせまたは資料請求にてお問い合わせください。

Q

【アクセス】清源院の最寄り駅や行き方を教えてください。

A

清源院の最寄り駅および交通アクセスは、以下の通りです。

JR・横浜市営地下鉄ブルーライン「戸塚」駅より徒歩約5分

霊園の施設に関する情報は下記にてご案内しています。

Q

【購入手順】お墓を購入する際の流れを教えてください。

A

以下では、一般的なお墓購入の流れをご紹介いたします。

① 霊園の資料請求をする
お墓の購入を検討している霊園の資料請求をします。できれば、複数の霊園を比較することをおすすめいたします。

② 霊園の現地見学をする
霊園の雰囲気、設備、実際にお墓を建てる区画の状況を確認します。資料で見たイメージと異なる点がないかなど、購入後に後悔をしないためじっくり考えます。

③ 契約のお申し込みをする
霊園が決まったら、購入する区画・お墓のデザインなどを決めます。

④ 建立・ご納骨
お墓が建立されたら、ご納骨・法要をします。
伝統的な墓石があるお墓の場合、上記①から④まで最短で2~3カ月かかるため、スケジュールに余裕をもって動くことをおすすめします。

お墓の種類と特徴

一般墓(いっぱんぼ)

いわゆる一般的に「お墓」という呼び方で認識されているお墓のことです。石のお墓であること、 ひとつの家族がひとつのお墓を受け継いでいくことが前提で作られており、「代々墓」や「一般墓」などとも呼ばれます。

永代供養付き墓(えいたいくようぼ)

霊園・墓地内に永代供養のための合祀墓を備え、一般の区画購入後所定の期間を過ぎるとご遺骨を合祀墓に合祀・永代供養してもらえるものや、代が途絶えた時点で合祀・永代供養してもらえるものなどがあります。詳しくは「永代供養の基礎知識」をご覧ください。

樹木葬(じゅもくそう)

石のお墓を用いずに、遺骨を自然に還す葬法全体を指して「自然葬」と呼ばれます。その中で最近広く認知されてきた「樹木葬」とは、石のお墓ではなく、樹木を墓標としたタイプのお墓のことです。
自然の里山の中で埋葬する「里山型」や、都市型霊園の中に設けられた「霊園型」に分類できます。実際には後者の霊園型が圧倒的に多く、樹木をシンボルとしつつも、遺骨を守るための空間(カロート)やモニュメントに石材を用いることも少なくありません。
また、お墓を建てずに遺灰を海や山に撒く「散骨」も、自然葬の一形態と見なされています。詳しくは「樹木葬・自然葬の基礎知識」をご覧ください。

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