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真證寺
昔から町のコミュニケーションの中心地であった真證寺境内。
昔から町のコミュニケーションの中心地であった真證寺境内。
本堂は平成元年9月、約2カ年にわたる工期を経て落慶しました。
本堂は平成元年9月、約2カ年にわたる工期を経て落慶しました。
ご本尊の釈迦牟尼仏を祀る本堂内部。
ご本尊の釈迦牟尼仏を祀る本堂内部。
あらゆる衆生を救済するといわれる十一面千手観音。
あらゆる衆生を救済するといわれる十一面千手観音。
本堂奥の位牌堂には約700もの位牌が祀られています。
本堂奥の位牌堂には約700もの位牌が祀られています。
「鉄道工事係供養塔」は鉄道工事に関わる供養塔では東北最古です。
「鉄道工事係供養塔」は鉄道工事に関わる供養塔では東北最古です。
昔から町のコミュニケーションの中心地であった真證寺境内。
本堂は平成元年9月、約2カ年にわたる工期を経て落慶しました。
ご本尊の釈迦牟尼仏を祀る本堂内部。
あらゆる衆生を救済するといわれる十一面千手観音。
本堂奥の位牌堂には約700もの位牌が祀られています。
「鉄道工事係供養塔」は鉄道工事に関わる供養塔では東北最古です。

物件情報

Property information

所在地
宮城県 遠田郡美里町
南小牛田字町屋敷3
■地域の生活を見守り続けてきた曹洞宗で郡内最古の寺院。
真證寺は、応永13年(1406)年、羽前(山形県)松山町にある総光寺の末寺として開山されました。今から約600年前のことで、真證寺は郡内の曹洞宗寺院最古の歴史を有します。現在、真證寺が建っている地域は、小牛田地域において最初に人々が住みついた所といわれています。開山当時から周辺住民の菩提寺として、日常の生活や心の拠り所となりながら、地域に根付き、歴史を刻んできたのでしよう。時には寺子屋を開いたり、農閑期には託児所の役割を担ったりと、コミュニケーションの中心としての役割を果たしてきたのです。現在も、冠婚葬祭や季節の行事などを通して、周辺に住む多くの壇信徒や地域の人々と密接な関係を築き続けています。

■小牛田小学校発祥の地。
門前の「小牛田小学校発祥の地」の碑が示すように、真證寺が開設していた寺子屋は現在の小牛田小学校に移管されています。また、東北本線が一関まで開通(明治23年4月)した際の工事で犠牲になった人を供養した「鉄道工事係供養塔」もあります。地域の生活と一体になって営まれていた寺院の足跡を、境内に見ることができます。

真證寺の特長

特長1

昔から町のコミュニケーションの中心地であった真證寺境内。

昔から町のコミュニケーションの中心地であった真證寺境内。

特長2

本堂は平成元年9月、約2カ年にわたる工期を経て落慶しました。

本堂は平成元年9月、約2カ年にわたる工期を経て落慶しました。

特長3

ご本尊の釈迦牟尼仏を祀る本堂内部。

ご本尊の釈迦牟尼仏を祀る本堂内部。

特長4

あらゆる衆生を救済するといわれる十一面千手観音。

あらゆる衆生を救済するといわれる十一面千手観音。

特長5

本堂奥の位牌堂には約700もの位牌が祀られています。

本堂奥の位牌堂には約700もの位牌が祀られています。

特長6

「鉄道工事係供養塔」は鉄道工事に関わる供養塔では東北最古です。

「鉄道工事係供養塔」は鉄道工事に関わる供養塔では東北最古です。

お気軽にお問合せください

真證寺の地図・交通アクセス

電車でのアクセス

東北本線「小牛田」駅から徒歩で約15分

車でのアクセス

東北自動車道「古川IC」から車で約18分

真證寺の概要

霊園・墓地名
真證寺
所在地
宮城県遠田郡美里町南小牛田字町屋敷3
墓地形態
寺院墓地
宗旨・宗派
曹洞宗
施設・サービス
法要施設・駐車場
周辺環境
-

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真證寺に関するよくある質問

Q

【価格】真證寺の価格情報や費用の目安を教えてください。

A

墓所区画の種類によって価格が異なりますので、詳しくはお墓の価格情報をご確認いただくか、資料請求にてお問い合わせください。

Q

【空き状況】真證寺の区画の空き状況は確認できますか?

A

墓所区画の空き状況は常に変わりますので、最新の空き状況につきましてはお問い合わせまたは資料請求にてお問い合わせください。

Q

【アクセス】真證寺の最寄り駅や行き方を教えてください。

A

真證寺の最寄り駅および交通アクセスは、以下の通りです。

東北本線「小牛田」駅から徒歩で約15分

霊園の施設に関する情報は下記にてご案内しています。

Q

【購入手順】お墓を購入する際の流れを教えてください。

A

以下では、一般的なお墓購入の流れをご紹介いたします。

① 霊園の資料請求をする
お墓の購入を検討している霊園の資料請求をします。できれば、複数の霊園を比較することをおすすめいたします。

② 霊園の現地見学をする
霊園の雰囲気、設備、実際にお墓を建てる区画の状況を確認します。資料で見たイメージと異なる点がないかなど、購入後に後悔をしないためじっくり考えます。

③ 契約のお申し込みをする
霊園が決まったら、購入する区画・お墓のデザインなどを決めます。

④ 建立・ご納骨
お墓が建立されたら、ご納骨・法要をします。
伝統的な墓石があるお墓の場合、上記①から④まで最短で2~3カ月かかるため、スケジュールに余裕をもって動くことをおすすめします。

お墓の種類と特徴

一般墓(いっぱんぼ)

いわゆる一般的に「お墓」という呼び方で認識されているお墓のことです。石のお墓であること、 ひとつの家族がひとつのお墓を受け継いでいくことが前提で作られており、「代々墓」や「一般墓」などとも呼ばれます。

永代供養付き墓(えいたいくようぼ)

霊園・墓地内に永代供養のための合祀墓を備え、一般の区画購入後所定の期間を過ぎるとご遺骨を合祀墓に合祀・永代供養してもらえるものや、代が途絶えた時点で合祀・永代供養してもらえるものなどがあります。詳しくは「永代供養の基礎知識」をご覧ください。

樹木葬(じゅもくそう)

石のお墓を用いずに、遺骨を自然に還す葬法全体を指して「自然葬」と呼ばれます。その中で最近広く認知されてきた「樹木葬」とは、石のお墓ではなく、樹木を墓標としたタイプのお墓のことです。
自然の里山の中で埋葬する「里山型」や、都市型霊園の中に設けられた「霊園型」に分類できます。実際には後者の霊園型が圧倒的に多く、樹木をシンボルとしつつも、遺骨を守るための空間(カロート)やモニュメントに石材を用いることも少なくありません。
また、お墓を建てずに遺灰を海や山に撒く「散骨」も、自然葬の一形態と見なされています。詳しくは「樹木葬・自然葬の基礎知識」をご覧ください。

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